しょうらいのゆめ
書くこと思いつかないなってツイートしたら質問箱に「将来のゆめに関して具体的に書いて欲しい」と着たので、具体的かどうかはともかく書きます。
夢なんて言葉で終わらす気はないが野望はある!
いやそれサスケやないかい!w

前回があまりにもつまらなかったので今回は小ネタを最初にかましてみました。恐らくやらない方が良かったと思います。
ていうか実際夢という夢は無いですね。小学生の頃はピアノ習っていたんでピアニストになりたいとかほざいてましたけども。しかもそれ、才能があったとか、興味があったからとかではなくて、小学生のぼくは特に落ち着きがなかったので更生の一環として習わされていただけです。クソガキは死ぬ程テキトーに生きてても許されるので羨ましいですね。
年齢を重ねる毎に漠然とした理想的な意味での夢ってイメージできなくなるじゃないですか。中高生の頃はニヒリズム気取って意図的に夢を見なかった時もありましたが(要するに、中二病)、こうなると最早「夢ってなんだっけ」状態になっちゃいません?哀しいですね。ぴえん。(ちなみにぴえんは中国語でアナルって意味らしいですよ。中国語やばいですね)
理想の夢を想像し難くなった反面、現実的な目標は持つようになりました。これは受験を通して切り替わるものなのかも知れませんね。それこそ大学に入学したての頃は英語をちゃんと勉強してTOEFLで高スコア取って交換留学しようとか、スペイン語習得して就活無双しようみたいな、ね。まあ、これらは結局叶ってないので夢だったと言えるかも知れません。夢は叶わないから夢なので。
就活の時だって、「自分はこの業界でこういう職業に就きたい」っていうのはありました。まあこっちは7割くらいは達成できました。大事なのはこれからですけどね。
そんなこんなを踏まえて、今ぼくが目標というか、夢というか、理想としているのは、
①仕事を楽しむ(=努力して成功を重ねる)
②好きなものをもっと好きになる
③大学の友達とずっと交流を持つ
④父親とのしがらみを解消する
⑤今の彼女と結婚する
って感じですかね。⑤がかなりイタいんですけど、割と大マジなんで恐れず書くことにしました。まだまだありそうですが、今すぐ思い付くのがこの5つなので、多分この5つは現状でぼくが一番大切にしたい事柄なんでしょうね。
あ、小学生並みの夢ありました。デザイナー、特にファッションデザイナーになりたいでちゅ。えへへ。
夢について書こうと思ったのでサムネもBGMもそれに関連させてみました。
サムネイルはサルバドール・ダリの『目覚めの直前、柘榴のまわりを一匹の蜜蜂が飛んで生じた夢』で、BGMはThe 1975のThis Must Be My Dreamです。
はい、ただのこじつけです。